ゴリラの村

その握力で書き殴るあれこれ

3秒で起動するという感動 〜ゴリラがCromebookを購入するまで〜

どうも。ゴリラです。

先日Cromebookを購入したという記事を勢いで書いた。 

www.gorilla-village.com

 

windows機からChromebookへの乗り換えにあたって、

自分が考えてたこととかをとりあえずまとめてみた。

  

 

買い替えのきっかけ

今まで使っていたノートPC 富士通Fmv biblo MG/G73 が古くなり(10年近く使った)、色々と使い勝手の悪さを感じるようになってきたため、買い替えを決意。

 

具体的に言えば以下のようなものだ。

  • 起動にかかる時間の長さ
  • 処理の遅さ
  • ファンのうるささ
  • トラックパッドの異常
  • スクロールパッド(※スクロール用のトラックパッド。丸い)の死亡
  • めっちゃ汚い

様々な理由を並べてはみたものの、

結局のところ、”コイツもそろそろ限界かな...” とふと感じてしまったのだ。

よくもまあゴリラの雑な使い方にここまで耐えてくれたと思う。

本当に長い間お世話になった。ありがとうFMV-biblo

 

万能な機器は高い

こうしてPCの買い換えを決めてから、最初に候補として考えたのは2つ。

AppleのMacbook

www.apple.com

 

と、 

Microsoftのsurface

Microsoft Surface ファミリー | Surface

www.youtube.com

 

その理由は、

とにかくカッコイイから!!

カッコいいモノって使っててテンション上がりません? 

 

そんなわけで見た目だけで候補として挙げて見たものの、

どう考えても高すぎること。

そしておそらく、

自分の使い方ではオーバースペックになること。

 

そんなわけでこの2つは候補から消し、

自分の財布使い方に見合うPCを探すこととした。

 

本当に必要な機能だけでいい

そこで、簡単に自分が求める条件をピックアップした。

”いつか使うかも” ”いつか必要になるかも”といった条件はバッサリと削除し、

あくまでも、今の自分が必要とする条件を絞りに絞った結果、

残った条件は、

  • ブラウザが快適に動くこと
  • 画面が大きいこと
  • 安価なこと

この3つだけだった。

 

...改めて見るとざっくりしすぎである。自分でも驚いた。

今の自分にとって必要だったのは、

ブラウザと、ブラウザを見やすい画面であり、

他にはなにもいらなかったのだ

 

そして上記の条件を元に購入するPCに求めるスペックを決めた。

スペックを決めるにあたっては、わいひらさんの書いた↓の記事を主に参考にした

パソコン工房でコスパ重視のブログ用パソコンを買ってみました

 

自分がPCに求めたスペック

   CPU:こだわらない

  メモリ:4GB以上

液晶サイズ:14インチ以上

  解像度:フルHD

 ディスク:SSD

   容量:こだわらない

 

このPC本体のスペックに加え、

価格として、5万以下を目安に探すことにした。

 

PC探しの旅

求めるスペックが決まればあとは探すだけ!

なのだが、これが意外と見つからない。

 

安いものになるとどうしても、

HDDになってしまったり

画面が小さかったりしてなかなか求めるものには出会えなかった。

 

BTOパソコンも考慮してみたのだが、やはり5万円台は見つからず。

条件に入れてはいないものの、見た目重さも気になってしまっていた。

 

それでも、とにかく何かに決めなくてはならないと焦っているとき、

突如舞い降りたのがCromebookという選択肢だった。

 

Chromebookとの出会い

どこで最初に目にしたのかはもはや忘れてしまったが、

なにかの拍子でChromebookという聞き慣れないPCに出会った。

 

まあ一応、ということでCromebookの特徴を調べて見ると、

  • Web ブラウザ(Chrome)に特化(全作業をブラウザ上で行うため)
  • 低スペックでもサクサク動く
  • 小容量(データ保存はクラウドが基本)
  • 安価(↑の結果としてそうなる)

参考:まだ知らない人のためのChromebook(2015年7月更新版) (1/2):Chromebook入門 - @IT

 

と、冗談かと思うほどちょうどいい特徴が出てくる。

そして実際調べてみると、まさにゴリラの求めていたPCがそこにあった。

 

この時点で、ゴリラの選択肢はChromebook一択となり、

レビューサイトを巡りに巡り、

最終的にAcer Chromebook14の購入に至ることとなった。

 

購入してみて 〜3秒で起動するという感動〜

今現在、Chromebookを使用して2週間といったところだが、

  • ブラウザは快適に動き、
  • 動画の視聴も問題なし。
  • キーボードも打ちやすく、
  • トラックパッドはなめらか。
  • そして何よりも起動が爆速

 

起動が本当に速い。この起動の速さはホントに感動する。

ゴリラにとってはもはやそれだけでChromebookにして良かったと思えるレベルの速さ。

 

そんなわけで、

Chromebookの購入は個人的には大正解だったと思う。

ホントにおすすめ。ではぐっばい!

 

【ゼルダの伝説BoW プレイ日誌60】ゴロンシティぶらぶら

※この記事はBOW未プレイの方へのネタバレを含みます。初見の感動を大事にしたい人はブラウザバックを!

 

どうも。梅雨ゴリラです。じめじめした暑さは苦手です。

 

3つ目の神獣をクリアした前回はこちら↓

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今回は神獣に脅かされる危険のなくなったゴロンシティをぶらつきます。

 

宝石インポーターラメラ

道行くゲルドのおねいさんに話しかけるとこんなミニチャレンジが発生

インポーター?

 

インポーター(importer)とは、輸入者、輸入業者のこと。

importer(インポーター)の意味 - goo国語辞書

 

なるほど。

とするとラメラさんは、

ゴロンシティからゲルドの街へ宝石を輸入する人なんだろうな。

 

なんとラメラさん、市場価格の約1.7倍の価格でコハクを買ってくれるとのこと。

やば!売るしかねぇ!!

 

しかも高値で買ってこの余裕のコメント...。

ゲルドで買ったコハクの耳飾り100ルピーだったから、

なるほど確かに儲かるわ。

 

そしてこれからも宝石を買い取ってくれるという。

ただし、欲しい宝石はタイミングによって変わるんだとか。

 

てことでミニチャレンジ、宝石インポータークリア!

 

そんなもん買おうとするなよ...

フーゴーくん。なんか話しかけたらいきなり驚かれる。

なんで知ってんだ。

 

そんなもの金で買おうとするんじゃない!

 

 

 

ま、売るけどな!!

そしてこの笑顔である。少しは後ろめたく思えよ...

 

 

マグロックを倒すと免許皆伝なのか?

てか師匠とは?

 

師匠の名前はプロパン。鍛冶職人だという。

鍛冶職人がなにゆえマグロック倒すと免許皆伝なのか...

 

ところでこのプロパンという名前、どっかで聞いたような。

↑前回の組長との会話

 

なるほど。巨岩砕きを直してくれるのはこのプロパンさんなのか。

 

クズの師匠プロパン

せっかくなので会いに行ってみる。

うお!怖い!

気難しい職人感がものすごい。

 

ほらー!厳しい人だよこの人ー!

いやそりゃ団扇のようには使えんけどさ...

 

 

と思いきや、壊したときにはしっかり直してくれる職人の鏡。

なんだこれ、カッコイイじゃないかプロパン師匠...

ところでお弟子さんボクから手柄を金で買ってましたよ。

 

てことで今回はここまで。

次回も多分ぶらぶら回!

【ゼルダの伝説BoW プレイ日誌59】炎の神獣クエストクリア 〜ちょっとだけ大人になったユン坊〜

※この記事はBOW未プレイの方へのネタバレを含みます。初見の感動を大事にしたい人はブラウザバックを!

 

どうも。Adsense申請してみたら落ちました。ゴリラです。

ちくしょー!!!

 

 ユン坊、ご先祖様と出会うの巻(前回)↓

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というわけで、

前回、ダルケルアニキの魂は開放され、

ルーダニアもガノンへの攻撃態勢に入り、

ユン坊もめでたく(?)ダルケルという立派なご先祖様と再開できた。

そしてリンクはイベント的には最強の力、

ダルケルの護りをGET!!

 

これで神獣なんて怖くないぜ!(たぶん)

 

ゴロンシティ帰還 〜ユン坊の語尾変わっとるがな!〜

というわけでゴロンシティに戻ってきました。

出迎えてくれたのはユン坊

この”おっ!”っていうのがすごい自然な感じですごい。

ちゃんと近づいてくるリンクを認識してる感

ゲームって進歩したんだなぁ...

 

としみじみしてると、

あれ?語尾変わった!?

前は「コロ!」って言ってたよね!?

なーにカッコつけちゃってんのよ!

 

そっか、他の人は中で何やってるかわからんのよね。

でも神獣操作とか使ってるから、傍から見てたら異様な状況だろうけど...

 

まあ、実際は前より物騒(砲撃準備)なんですけどね!

 

語尾は「ゴロ」になったけど、「ボク」は変わらないのね。

そしてやっぱりユン坊もアレがダルケルだとわかってた模様。

 

まあそうなるわな。

 

あ、組長!完全に忘れてた!!

元はといえば、ユン坊を連れ戻してくるはずだったんだよな...

 

え、怖。

 

(逃げよっかな...)

 

当初の役目を忘れてユン坊と一緒に行っちゃったしなー

組長激おこ説。

 

ニコニコだった組長

とりあえず意を決して行ってみる。

ユン坊ってちっちゃく見えたけど、

じつは組長よりでかいのか...?

 

とりあえず恐る恐る組長に話しかけてみる。

あ、笑顔だ!良かったー!

 

...どちらかというとおたくのユン坊が黙らせてましたけど。

 

(あの大砲を打つのに腰痛が関係あるのだろうか...)

 

ユン坊神獣から煙吹かせてましたからね。

...そりゃ自信も付くわ。

 

おお、夜空に浮かぶシルエットがいいねぇ!

 

あそこにルーダニアいるのに怖くないの?(しかも頭パカってる)

って思ったけど、

よく考えたら100年前からずっといるのか。

 

お!いいんですか組長!

 

やった!ダルケルの武器GET!

 

そして退魔の剣情報

もはやテンプレに近いな。

 

迷いの森ねぇ...どこにあるんだか...

 

めっちゃ簡単にいうやん。

 

といったところで、

炎の神獣チャレンジコンプリート!!

 

そして組長の家の宝箱からは...

ダルケルの武器、巨岩砕きをGET!!

攻撃力は桁違いの60。

流石英傑の武器。

 

そして壊れてもどうやら直せるらしい。

鍛冶屋のプロパンさんがたぶん直してくれる模様。

 

感想

これで神獣チャレンジも残すは1つ

そろそろマスターソードを探しに行きたいところ。

 

ところで、

ダルケル”巨岩砕き”を団扇にしてたらしい。

ワイルドすぎだろ...

 

てことでまた次回!

 

【ゼルダの伝説BoW プレイ日誌58】英傑ダルケル 〜ご先祖様と子孫の出会い〜

※この記事はBOW未プレイの方へのネタバレを含みます。初見の感動を大事にしたい人はブラウザバックを!

 

どうも。新しいスマホが届いてしまいました。ゴリラです。

先日、突然死からの奇跡的な復活を遂げたXperiaにはタッチ切れの症状も出てたので、

新スマホにSIMを差し替えて修理にでも出そうかと思ってます。

 

 ド派手なバトルが楽しかった炎のカースガノン戦はこちら↓

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今回は...

開放されたダルケルとの会話から。

 

 英傑ダルケル 〜ダルケルの護り〜

 

まずはお礼から。

いいっていいって!気にしないで!気にしなくていいから力くれ

 

 

 

そして謝罪

リーダーシップある分、責任感も強いんだろうか。

 

 

からの切り替え!

無念の死を遂げたとは思えないさっぱり感。

 

よろしく!

 

そしておまちかね。

きたきた!

 

 

 

力の継承!

ウルボザ姉さんに続いてダルケルもめちゃくちゃ攻撃っぽいんだよな...

 

正面からそれを受け取るリンク

 

 

”ダルケルの護り”獲得!!

あの、無敵の力が今ここに!大砲打とうぜ!俺砲弾な!

 

この余韻、けっこう好き。

 

 

みんな最後にはゼルダのことに触れるのがまた...

 

神獣大移動 〜ダルケルとユン坊〜

リンクの脱出後、動き出すヴァ・ルーダニア

 

ガノンの怨念から解き放たれて、目が青に。

 

目が青くなったルーダニアは結構かわいいな〜と思って見ていると、

 

ガシャン!!

 

は!?

 

 

ええええええええええ!?

 

開くの...そこなんだ...

 

ぜんぜんよくねーよ。クリオネの捕食シーンかよ。

俺のかわいいルーダニアが...

 

どう見ても十分かましてる件。

 

さらにドデカい一撃って...

それガノンごとリンクも吹っ飛ぶんじゃ...?

 

 

そして、

こちらの心配をよそに故郷のことを想い始めるダルケル

 

 

そういやゴロン族はどのくらい被害受けたんだろうな。

 

というか今更だけど、ゴロン族の寿命ってどのくらい?

このセリフ的には結構長めなんだろうか?

 

 

そしてこのシーン。

側でルーダニアを眺めていたユン坊とダルケルの目が合う

 

はっとするダルケル

 

へっ ホントに.....

 

悪かねえ景色だ

 

 

 

 

そしてユン坊

 

 

 

笑顔で手を振り続けるユン坊

 

ゴロンシティへ帰還

戻ってきたリンクにはダルケルの護りが。

自動ガードっぽい?

ZLを押している間ってことだけど、勝手に使っちゃうんじゃなかろうか。

 

ゴロンシティ内ではユン坊が待っていた。

 

てことでまた次回!

 

感想

ダルケルとユン坊の邂逅が良かった。うん。

 

というか、ダルケルユン坊にも見えるんだっていう。

魂の人って誰でも視えんのか!? 

 

【ゼルダの伝説BoW プレイ日誌57】VS炎のカースガノン

※この記事はBOW未プレイの方へのネタバレを含みます。初見の感動を大事にしたい人はブラウザバックを!

 

 どうも。スマホ突然死ゴリラです。

突然死にビビり、急いでアマゾンでSIMフリー端末ポチったら翌朝復活しました。

なにしてくれとんねん...

 

このゲームが初めて怖かった前回はこちら↓

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そんなわけでいよいよ炎の神獣ダンジョンも大詰め。

 

制御端末の開放をすませ、 

メイン制御端末の開放へ向かいます。

 

メイン制御端末起動

神獣も3つ目ともなれば慣れたもんです。

いつもどおりメイン制御装置にシーカーストーンをかざすリンク。

何度見てもお財布ケータイで決済してるようにしか見えない件。

 

そしていつも通りガノンの怨念が立ち昇り...

 

炎のカースガノン登場!

ゴツい!そしてデカい!

 

足が見えないせいか、上半身が二割増しくらいマッチョに見えるな...

 

 

ダルケルリンクを信じてる感じはなんかいいよなぁ...

 

というわけで戦闘開始!

 

VS炎のカースガノン

第一形態

カースガノン戦、

英傑のセリフからそのまま戦闘に切り替わるところが個人的にすげー好き。

きっと俺だけじゃ無いハズ。

 

てことで、

まずは記念写真だな!(相棒の忠告中に写真を撮る英傑)

最初にやっとかないと忘れるんだコレが...

 

しばらく観察してみると、

コイツの攻撃は大剣の振り回し

 

と、火の玉飛ばし

 

攻撃力高そうだし余裕ぶっこいてたらやばいかな〜とか思ったけど、

コイツは攻撃が大振りで慣れるとジャスト回避が取りやすい

あれ?結構簡単!?

 

 

簡単だった!というか雷のカースガノンが強すぎでは

 

あっさり第2形態へ

 

第二形態

さて第二形態はどう変わるか...

 

炎を出し、

 

それを大剣に付加!

 

ついでに自分にも付加!(小学生のバリア感)

 

パワーでゴリ押すパターンがどう変わるかと思ったら、

さらにゴリ押しで来る模様。コイツが一番脳筋だな...

 

バトルが再開するとダルケル兄から警告が。

やばいって?どうやばいのさ?

 

あ、うん、やばいわコレ。

 

巨大な火の玉が飛んできてぶっ飛ばされたの図。

 

なんとこの第二形態、炎を纏っている間は一切攻撃が通用しない

木の矢はもちろん、

氷の矢も打撃武器もバクダン矢も通じず。

 

自分の爆発を当てんじゃね?

と思い、飛んでくる火の玉をカースガノン付近で爆破するもそれも効かない。

 

時間経過でバリア解除するかとも思ったが、

解除される気配もなし。

 

どうすりゃいいんだ!

と悩んだ末に見つけた解答は...

 

なんとリモコン爆弾。

よく見ると吸い込んでるんだよね。

道中の岩オクタがここのヒントだったとは...

 

ということで、バリアを剥がすと第一形態と同じような戦い方へ。

ただし今回は剣に炎を纏っているため、攻撃のたびに炎が舞う。

なかなかの迫力。

 

とは言っても、そこまでは難しくなく、

ダルケルの声援も受けつつ、

 

第一形態と同じ感じで戦っていき...

撃破!!

 

無事にメイン制御装置も開放

 

そして背後からねぎらいの声をかけてくれたのは、

 

開放されたダルケルでした。

 

感想

まーあれだ。

第二形態のバリアの剥がし方がすべて

だいぶ悩んだ... 

めっちゃ炎出してんのに、

まさか吸い込んでるとは...ねぇ?

 

でもかなり派手なバトルになるから、

やってて楽しい人でした(雑)

 

てことで今回はぐっばい!

 

 

次回はこちら↓ 

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【ゼルダの伝説BoW プレイ日誌 56】ルーダニア内部が軽くホラーダンジョンだった件

※この記事はBOW未プレイの方へのネタバレを含みます。初見の感動を大事にしたい人はブラウザバックを!

 

どうも。googleフォトから直接ブログに写真を投稿できることに今更気づきました。ゴリラです。

 

 神獣を物理的に撃退した前回はこちら↓

gorimura7.hatenablog.com

 

ユン坊のダルケルの護りの活躍により、火口へと逃げ込んだルーダニア

今回から神獣ヴァ・ルーダニアの内部へと入っていきます。

 

相棒の声

ルーダニアに侵入し、勇導石を起動するとリンクにとって懐かしい声が、

 

リンク”相棒”と呼ぶ、

ゴロン族の英傑ダルケルの声。

 

神獣も3体目になるから、

マップ取得を促すメッセージにも慣れてるはずだけど、

こういう英傑の言葉を聞くと毎回ワクワクしてしまう

 

 

というわけでいつもどおり最初はMAP探し!

 

突然の闇の神殿(違)

MAPの取得を目指して、勢い良く神獣内部へ入ったのもつかの間、

入り口が閉ざされ、いきなり真っ暗に!

 

内部の明かりは燭台と、制御端末のみ。

暗闇に浮かび上がる制御端末

 

松明が内部でゲットできるため、

燭台の火を松明に灯し、暗闇の中を手探りで進めていくのだが...

 

 

とりあえず怖い。

 

まず暗闇が怖い。

人が五感から得る情報量は視覚が87%!(らしい)

そして人は見た目が9割!(そんな本あったよね)

 

視覚に頼り切っているゴリラにとって、

暗闇ほど怖いことがあるだろうか(いや、ない)。

 

 

そして音楽が怖い。

これ完全に狙ってるよね?

なんというかじりじりと不安を煽るようなこの音楽。

 

ホラー映画の、

”なんか出てきそうだけど何も出てきていない”場面的な

 

ついさっきまで大砲でドッカンドッカンやってたのに、

いきなり静かになるんだもの。

これほど怖いことがあるだろうか(いや、ない)。

 

 

というか今関係ないけどムジュラとか時オカって、

ダンジョンめちゃくちゃ怖くなかった?

あのときの感覚をなんとなく思い出す...

 

ここにきてリーデットとかギブドとか出てこないだろうな...?

もし出てきたら任天堂許さねぇ...

 

と、めちゃくちゃビビりながら進めていく。

真っ暗で道がわからずテキトーに進んでたら、

MAPより先に制御端末を見つけちゃったの図。

 

ダルケルの力強い声がありがたい...

 

 

そしてようやく!MAPの勇導石へ!

 

いやー結構時間かかったな...

 

アニキおまたせ。

 

あとはいつもどおりの情報。

 

まかしとけ相棒!(膝ガクガク)

 

 

と、ここでなんと...!

締め切られていたダンジョンに光が...!

 

というわけで、

ホラーダンジョンはMAPゲットまでの間のみで、

ここからは音楽も平常運転に。

 

視覚情報のありがたさ

視覚情報が復活したところで、サクサクと制御端末を開放

 

最初に1コ開放していたため、全部で4つ見つければOK。

 

 

 

あっさり全制御端末を開放!

視覚情報は神ということがよくわかった。

人は見た目が9割ということもよくわかった。

 

最後にいつも通りの忠告。

さあ!締めに向かおうか!

 

感想

ここをプレイしてたのが深夜だったこと、

そしてもともとゴリラがホラー苦手ということもあり、

久しぶりにゲームでびびった。

 

リーデットとか出なくてホント良かった...

 

 

というわけでまた次回!

 

 

次回はこちら↓ 

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【ゼルダの伝説BoW プレイ日誌55】VS神獣ヴァ・ルーダニア

※この記事はBOW未プレイの方へのネタバレを含みます。初見の感動を大事にしたい人はブラウザバックを!

 

どうも。夏バテゴリラです。

冬と夏を行ったり来たりする間に終わった春。

どうなってんだい。

 

ユン坊のような孫が欲しいと思った前回はこちら↓ 

gorimura7.hatenablog.com

 

神獣に近づいたら、

大量のドローン型偵察機が飛んできた。

 

どうやら偵察機のサーチライトに見つからないように、

神獣へと近づかなければならない模様。

 

そんなわけで、

神獣ヴァ・ルーダニア戦開幕!

 

 

サーチライトの元へ

岩陰から最初の偵察機の動きを伺ってみる。

ウツシエを向けてみると、

こいつらも古代兵器の一種のようで、

名前はプルペラという。

 

プルペラには攻撃可能で、

攻撃しても火山弾は飛ばされないもよう。

 

この際ゴリラは

全部撃ち落として行けばラクやんけ!

と脳筋プレイを思いついたが、

 

さすがは古代兵器

こんな見た目でもめちゃくちゃ硬いのである。

 

いちいち破壊してると矢が枯渇するので、

脳筋プレイは断念。

 

ユン坊を誘導しつつ先へ!

 

ルーダニアのしっぽがちらちら。

 

しっぽを眺めつつ、ユン坊とともに進むと、

大砲が用意された地点へと到着。

なるほど、そーゆーことね。

後ろからルーダニアの全身を眺める。

こうして見るとでかいな...。

 

それではそんなルーダニアに...

ユン坊改めユン砲、発射!!

 

なぜか爆発するユン砲を食らったルーダニアはたまらず火山の奥へ。

ユン砲すげえな。

 

というかアレ(大砲発射+爆発)で本人無傷なダルケルの護りがスゴイのか。

ということでこれを繰り返してルーダニアを追い詰めて行けば良い模様。

 

 

ユン砲強すぎ案件

というわけで、

ユン砲2発目発射!!

この飛んでいく勢いもさることながら、

 

なぜか爆発するという凶悪性。

 

そりゃ痛いわ。

 

そして本人は無傷=繰り返し使用可能。

悪魔の兵器である。

 

全く痛くないらしい。

「流石」で済ましていいレベルじゃないのでは...?

 

神獣と直接殴り合う(というかむしろ一方的に追い立てる)とはなあ...

 

デスマウンテンもいよいよ9合目!

思えば遠くまで来たもんだ。

 

そしてトドメの3発目!!

 

3発目も無事着弾。そして謎爆発

 

するとルーダニアの様子に変化が。

 

 

 

全身から煙を吐き出し、

 

 

デスマウンテンの火口へ。

 

そして...

 

大 噴 火

えええぇぇぇぇぇぇぇぇ!!??

火山弾どころじゃねぇ! リンク死ぬううううううう!!!

ひょっこり火口を覗き込むのは、

当然無事だったユン坊

まあキミはもう心配いらんわ。

 

そして後ろから現れるリンク。やっぱり英傑

なんだかんだ言ってコイツもなかなかである。

 

てか火口が逃げ場なのか... 

 

灼熱のデスマウンテン火口への侵入をチャンスと呼べるキミは、

間違いなく英傑の血を引いていると思う。

 

そしてリンクは火口のルーダニアへとダイブ。 

それを心配そうに見送るユン坊

 

いよいよルーダニア内部へ! 

 

勇導石を起動すると...

 

3人目の英傑の声が。 

 

というわけで、次回からルーダニア内部へと進んで行きます。

 

感想

ダルケルの護り強すぎワロタ。

 

 

 

おまけ...というほどでもないけど。

このイベント中、

ルーダニアの姿は結構近くに見えているわけで、

もちろんこうやって直接会いに行くこともできるわけだが、

 

ある程度近づくと...

 

リンク、発火するってよ。

 

しかもライフの減りが尋常じゃない。

あ゛っ゛つ゛い゛!! 

 

ふつーに死にかけるので好奇心はほどほどに。

てことで!今回はぐっばい!

 

次回はこちら↓ 

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