ゴリラの村

その握力で書き殴るあれこれ

【ゼルダの伝説BoW プレイ日誌51】英傑ダルケルの記憶

※この記事はBOW未プレイの方へのネタバレを含みます。初見の感動を大事にしたい人はブラウザバックを!

 

どうも。

いかがおすごしでしょうか。

寒暖差やばくないですか?

ゴリラです。

 

組長のつぶらな瞳に癒される前回はこちら↓

gorimura7.hatenablog.com

 

前回組長と一緒に、ゴロン族の英傑ダルケルの像を見て、

リンクは記憶を思い出しました。

今回は思い出した記憶から。

 

 

英傑ダルケル

今回の記憶はごつごつした岩肌からスタート。

 

 

ヴァ・ルーダニアを操るダルケル

どうやって動かしてんのか知らんけど、

コツがあるらしい。

 

神獣を操るダルケルの話相手はリンク

 

 

セリフ的に、このころの英傑4人は、

それぞれ神獣のコントロールの練習中か?

 

 

あ~そういえばゴロン族って岩食べるんだったね。

”美しい””美味そう”を同時に感じれるってなかなかすげー感性だと思う。

 

そして、同意を求めてか、

”なあ相棒!”リンクをどつく小突くダルケル。お前ちょっと体格差考えろや

もちろんよろめくリンク

 

てか幼馴染のミファーに続いて、

ダルケルとは”相棒”と呼ばれるくらいの仲みたい。

 

これは英傑になってからなのか、なる前からなのか...

 

 

その後、ゼルダ付きの騎士にリンクが選ばれたことを祝福するダルケル

リンクの採用はハイラル直々のものだったようで。

 

 

しかし、その守られるはずのゼルダ本人が、

リンクに対してそっけないことは、

やっぱりダルケルにも伝わっていた模様。

 

 

そんな話をしていると、突然地響きが。

 

そして山が崩れ、ルーダニアの上の二人に降り注ぐ岩石。ふつうにやべえやつ。

 

 

と思いきやそれを正面から受け止め切るダルケル

そんなダルケルの周りにはユン坊が纏っていたのと同じオーラが。

 

 

数十年...

ダルケルはいったい何歳なんだろうか。

ゴロンの年齢は全くわからん...長いのか短いのか...

 

 

 

そしてなにやら意味深なつぶやきを残すダルケル。完全にフラグ

 

 

 

そして現在へ。

 

語り続けてた組長

我に返ると組長がしゃべり終わったところでした。

しかもめっちゃ気になる話。

ユン坊がダルケルの子孫?

 

二人が纏っていたオーラは”ダルケルの護り”というらしい。

あれが使えるのは血筋の関係なのか。

 

あ~!だから保管庫に大砲打ち込んでも無事だったんだ!

 

と後ろめたい出来事を思い出していると、

苦しみだす組長。まさか、、、

 

腰 痛 再 発

ちょっと薬切れるの早くない?

 

先に行ったユン坊に中止だと伝えて欲しいとのこと。

そうか。ユン坊はもう先に行ってたのか。

 

ユン坊オルディン橋にいるらしい。

ゴロンシティ編はなんかユン坊を探してばっかりだな!

 

感想

3人目の英傑ダルケル

 

ウルボザ姐さんなら

ダルケルアニキって感じ。

心の機微にも気付くし英傑は立派な人が多いねぇ。

 

リンクとの関係はいつ頃からなのか気になるところだけど、

今回は明らかにならず。

 

そんなわけで今回はぐっばい。

 

 次回はこちら↓

gorimura7.hatenablog.com