ゴリラの村

その握力で書き殴るあれこれ

【ゼルダの伝説BoW プレイ日誌 56】ルーダニア内部が軽くホラーダンジョンだった件

※この記事はBOW未プレイの方へのネタバレを含みます。初見の感動を大事にしたい人はブラウザバックを!

 

どうも。googleフォトから直接ブログに写真を投稿できることに今更気づきました。ゴリラです。

 

 神獣を物理的に撃退した前回はこちら↓

gorimura7.hatenablog.com

 

ユン坊のダルケルの護りの活躍により、火口へと逃げ込んだルーダニア

今回から神獣ヴァ・ルーダニアの内部へと入っていきます。

 

相棒の声

ルーダニアに侵入し、勇導石を起動するとリンクにとって懐かしい声が、

 

リンク”相棒”と呼ぶ、

ゴロン族の英傑ダルケルの声。

 

神獣も3体目になるから、

マップ取得を促すメッセージにも慣れてるはずだけど、

こういう英傑の言葉を聞くと毎回ワクワクしてしまう

 

 

というわけでいつもどおり最初はMAP探し!

 

突然の闇の神殿(違)

MAPの取得を目指して、勢い良く神獣内部へ入ったのもつかの間、

入り口が閉ざされ、いきなり真っ暗に!

 

内部の明かりは燭台と、制御端末のみ。

暗闇に浮かび上がる制御端末

 

松明が内部でゲットできるため、

燭台の火を松明に灯し、暗闇の中を手探りで進めていくのだが...

 

 

とりあえず怖い。

 

まず暗闇が怖い。

人が五感から得る情報量は視覚が87%!(らしい)

そして人は見た目が9割!(そんな本あったよね)

 

視覚に頼り切っているゴリラにとって、

暗闇ほど怖いことがあるだろうか(いや、ない)。

 

 

そして音楽が怖い。

これ完全に狙ってるよね?

なんというかじりじりと不安を煽るようなこの音楽。

 

ホラー映画の、

”なんか出てきそうだけど何も出てきていない”場面的な

 

ついさっきまで大砲でドッカンドッカンやってたのに、

いきなり静かになるんだもの。

これほど怖いことがあるだろうか(いや、ない)。

 

 

というか今関係ないけどムジュラとか時オカって、

ダンジョンめちゃくちゃ怖くなかった?

あのときの感覚をなんとなく思い出す...

 

ここにきてリーデットとかギブドとか出てこないだろうな...?

もし出てきたら任天堂許さねぇ...

 

と、めちゃくちゃビビりながら進めていく。

真っ暗で道がわからずテキトーに進んでたら、

MAPより先に制御端末を見つけちゃったの図。

 

ダルケルの力強い声がありがたい...

 

 

そしてようやく!MAPの勇導石へ!

 

いやー結構時間かかったな...

 

アニキおまたせ。

 

あとはいつもどおりの情報。

 

まかしとけ相棒!(膝ガクガク)

 

 

と、ここでなんと...!

締め切られていたダンジョンに光が...!

 

というわけで、

ホラーダンジョンはMAPゲットまでの間のみで、

ここからは音楽も平常運転に。

 

視覚情報のありがたさ

視覚情報が復活したところで、サクサクと制御端末を開放

 

最初に1コ開放していたため、全部で4つ見つければOK。

 

 

 

あっさり全制御端末を開放!

視覚情報は神ということがよくわかった。

人は見た目が9割ということもよくわかった。

 

最後にいつも通りの忠告。

さあ!締めに向かおうか!

 

感想

ここをプレイしてたのが深夜だったこと、

そしてもともとゴリラがホラー苦手ということもあり、

久しぶりにゲームでびびった。

 

リーデットとか出なくてホント良かった...

 

 

というわけでまた次回!

 

 

次回はこちら↓ 

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